コロナのワクチン三回目接種

ブースター接種?というのか

ワクチンの三回目を日曜日に打ってきた。

 

予想以上に空いていた

区が用意してくれた集団接種会場。

使われていない体育館だった。

 

待ち時間ゼロ。

 

受け入れ側の方が待ちぼうけしていた。

 

 

1回目の接種と様変わりを感じる。

一年も経ってないのに。

勿論、世の中は激変するので

昨日と今日でも雲泥の差がある日だってある。

だから、一年なんてとんでもなく長いスパンなのかもね。

 

それはさて置き、

注射は今までになく痛くなくて

あっという間に終わってしまった。

 

そして帰宅後、

体調不良に備えてドラマを見る時間に充てた。

 

 

これがなんか分からないほど

ドはまり。

 

19時から0時までがあっという間。

 

そしてドラマが盛り上がったところで、

何か、足先が温かい。

良く考えると手先も少し温かい。

おでこは冷えている。

 

これって、発熱の始まりではないかと。

 

ドラマが盛り上がって

体が反応したのかと思ったけど

そんな訳はないよね。

 

あと、接種しなかった右腕が

異常に痛い。

接種した左腕も痛いのだけど。

 

発熱に備えて買っておいた

ヨーグルトが冷えていて美味しい。

 

正直このまま、

ドラマを見続けて寝落ちしたいところだけど、

見入って目がさえる可能性もあり。

 

 

久しぶりに、

自分がどこにいるのか分からなくなるほど、

ドラマの世界に入り込んでいる。

 

ドラマの傍観者というか。

 

見ているドラマは三十而已という有名な中国のドラマなのだけど、

 

話が単純なのか

演技が上手いのか、

中国語が分からなくても

かなり感情移入が出来る。

 

細かい伏線の筋はわかんないのだけどね。

 

悪いことが起こったときとか、

起こる前触れは、必ず不穏な曲が流れるので

そこで察知できる。

 

ドラマに言葉は要らないのかも。

 

現実世界と違って話しかけられることもないし

ただ、ただ、見ているだけで良いから。

 

どれぐらいの理解度かというと、

主人公の3人の女性の内、

一人だけ口に出して言えるぐらい。

残りの二人は、漢字は分かるけど

音声がはっきり聞き取れない。

 

それでも、ドはまりできるっていうのだから

ドラマの作りが上手いのを感じるよ。

 

と、そんなところで、また続きを見なくちゃ。

それより、寝て、副作用に備えて、

しっかり体力温存の為に寝ておくべきかもしれないけど。

 

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